昨日は区立図書館に行ってみました。
平日昼間ということもあって、館内はガラガラ。
子供の”読み聞かせコーナー”は貸切状態。
靴を脱いであがるスペースなので、ブランケットを広げ、息子をゴロンと横たえて、
何か素敵な絵本はないかと絵本探しに没頭しました。

途中で息子がグズってしまい、
静かな館内に「ウヒッーーー!!!」という声が響きだしてしまったところで、
まだまだ探索しきれていない棚に後ろ髪ひかれつつ撤退。
見つけた絵本はこちら↓

"ヘレン・オクセンバリー"さんという、イギリスの挿絵画家の絵本。
子育てを経験した母ならではだな!と感じる、話の題材がとてもおもしろかった。
ドライブ途中、道端でおしっこ(『レストランのおしょくじ』)とか、
今日は家事・育児に疲れたからレストランに行こう(『ドライブにいこう』)とか、
幼稚園に娘を通わす為の母の苦労(『ようちえん』)とか・・・。
挿絵がユーモアにあふれていて、
息子に読み聞かす私も、ページをめくるたびに「プッ!(笑)」と、楽しめました。
でも、残念ながら上記3冊は廃盤みたい・・・。
古本で探すしかないのかな。。。
でも、
"ヘレン・オクセンバリー"さんの本で、現在も購入できる文字の無い赤ちゃん用の絵本もありました。
『ともだち』

『かぞく』

『したく』

いずれも、赤ちゃんのほほえましい姿が絵だけで表現されていて、
楽しめる内容でした。
図書館、これからどんどん通わせていただこう〜。
平日昼間ということもあって、館内はガラガラ。
子供の”読み聞かせコーナー”は貸切状態。
靴を脱いであがるスペースなので、ブランケットを広げ、息子をゴロンと横たえて、
何か素敵な絵本はないかと絵本探しに没頭しました。

途中で息子がグズってしまい、
静かな館内に「ウヒッーーー!!!」という声が響きだしてしまったところで、
まだまだ探索しきれていない棚に後ろ髪ひかれつつ撤退。
見つけた絵本はこちら↓

子育てを経験した母ならではだな!と感じる、話の題材がとてもおもしろかった。
ドライブ途中、道端でおしっこ(『レストランのおしょくじ』)とか、
今日は家事・育児に疲れたからレストランに行こう(『ドライブにいこう』)とか、
幼稚園に娘を通わす為の母の苦労(『ようちえん』)とか・・・。
挿絵がユーモアにあふれていて、
息子に読み聞かす私も、ページをめくるたびに「プッ!(笑)」と、楽しめました。
でも、残念ながら上記3冊は廃盤みたい・・・。
古本で探すしかないのかな。。。
でも、



いずれも、赤ちゃんのほほえましい姿が絵だけで表現されていて、
楽しめる内容でした。
図書館、これからどんどん通わせていただこう〜。





